最適なZoho SalesIQプランを比較して選択
15日間の無料トライアル・クレジットカードは不要
Zoho SalesIQ - プランの比較
年間プランで20%以上の割引
追加できる利用許可ユーザーの数
ブランドは、組織のビジネスストリームごとに異なる顧客タッチポイント(Webサイト、モバイルアプリ、メール署名Webチャット)を単一のSalesIQポータルで管理できるようにします。初期設定では1つのブランドが提供されますが、アドオンとしてさらに購入できます。
デフォルトのファビコンを自社のものに置き換え、Zoho SalesIQアカウントをパーソナライズします。
デフォルトのロゴを自社のものに置き換え、Zoho SalesIQアカウントをパーソナライズします。
権限に応じた役割(アソシエイト、監督者、または管理者)をオペレーターに付与します。
部署業務内容、サービス提供場所、専門分野などに応じてオペレーターを部署別に分け、着信したチャットをルーティングします。
訪問者に送信されるメールやチャット記録の返信先メールアドレスを設定します。また、カスタマーフィードバック、チャットの不在着信通知、担当者がIPアドレスをブロックしたときのメール通知などの送信先メールアドレスを設定します。
各Webサイトのチャットウィジェットを、指定時間外にオフラインになるように設定できます。オフライン中も顧客がメッセージを残せるため、担当者は後で対応できます。
Zoho SalesIQアカウントで1か月間に訪問者とチャットできる総件数。重複分は含めません。
Zoho SalesIQアカウントで1か月間に最大100件チャットできます。
チャットボットとの会話を含め、月に最大1,000件、チャットで会話できます。
Zoho SalesIQアカウントで1か月間にできるチャット件数に制限はありません。
Zoho SalesIQアカウントで1か月間にできるチャット件数に制限はありません。
各オペレーターに対して一度に割り当てられるチャット数の上限を設定します。
訪問者とファイルを共有して、必要とするソリューションへのアクセスを迅速に提供します。
Webチャットウィンドウの音声メモにより、訪問者に複雑な質問をしてもらい、そのソリューションを説明します。
他のソフトウェアをインストールしなくても、チャットウィンドウからWebサイト訪問者に音声通話の発着信を直接行えます。
自分の画面を共有して視覚的に顧客の理解を促進したり、顧客に画面を共有してもらって顧客の課題について理解を深めたりできます。
着信チャットをオペレーターや部署にルーティングするのに設定できるルールの数。
担当者の専門分野や職務以外の質問が発生したときに、チャットを他のオペレーターに転送します。
チャットを順番に処理するチャットキューを設定することで、担当者の負担と顧客の待機時間のバランスを取ります。
会話が進行中のWebチャットに別のオペレーターを部門から追加します。
部門担当者とチャットしたことのあるすべての訪問者の記録を表示します。
チャット、連絡先、連絡をもらった組織などにラベルを付けて、すべての顧客とのコミュニケーションを分類、整理し、後でかんたんに見つけられるようにします。
不適切な用語をリストアップし、こうした用語が使用された際はチャットを終了するか、IPをブロックすることで、業務に専念できる環境を確保できます。
スパム送信者のIPアドレスをブロックし、Webサイトのチャットウィジェットへの不正アクセスを防止できます。
担当者が全員オフラインの場合も、顧客がメッセージを残せるため、後からでもかんたんに対応できます。
オペレーターとの過去の会話を、顧客はすべて確認できます。個別の会話としてチャットウィンドウにアクセスできます。
訪問者が終了したチャットを再開し、前後関係を説明した上で、問題への追加サポートを求めることができます。
Webチャットで情報を共有する場合、顧客はクレジットカード番号を最後の4桁以外マスキングできます。
チャットボットは1か月に最大50,000件のチャットでの会話を処理できます
チャットボットは1か月に最大100,000件のチャットでの会話を処理できます
SalesIQの高度なボット構築プラットフォームであるZobotのコードレスボットビルダーとプログラマブルボットインターフェイスを使用して、カスタムチャットボットを設定します。
独自のAIテクノロジーZiaを搭載したNLP駆動のチャットボットにアクセスして顧客からの一般的な質問を理解し、リソースライブラリーを駆使して回答できます。
コードレスでプログラム可能なチャットボットに、回答ボット機能(AIベース)を追加できます。
顧客から担当分野以外の質問があるときに、通話を他のオペレーターに転送します。
オペレーターの手が離せないときにかかってきた通話リクエストはキューに追加され、ここで応答するか拒否するかを選択できます。
訪問者からかかってきた電話を特定のオペレーターや部署につなぐために追加できる条件の数。
商品情報や利用方法などをドキュメントにまとめます。顧客にチャットウィンドウから閲覧してもらったり、回答ボットが質問に対する返信として共有したりできます。
一般的な質問への回答を提供できます。回答ボットとオペレーターはこの回答に基づき、訪問者の質問に直接回答できます。
回答ボットが回答できなかった質問が、その発生件数とともに自動的に記録されるため、[リソース]タブの内容を最新の状態に維持するのに役立ちます。
顧客対応中に、よくある質問に対してあらかじめプログラムされた回答をワンクリックで素早く起動します。
魅力的なフレーズ満載のライブラリーを追加して、回答ボットに人間味を加味し、顧客とのフレンドリーなやり取りを促せます。
業界用語からなるライブラリーを、その代替用語も含めて作成できます。顧客が業界用語を使用しても応答できるよう、回答ボットを十分にトレーニングできます。
WebサイトにWebチャットを追加することで、貴社へ即座に連絡が取れる窓口を訪問者に提供できます。
iOSやAndroidのモバイルアプリにWebチャットを追加して、アプリユーザーとリアルタイムでつながります。
チャットウィジェットをメールの署名に追加して、見込み客が受信トレイから直接チャットできるようにします。
Telegramボットに登録した顧客向けに、シームレスなサポートを提供できます。*このチャンネルは、自国のルールや規制に基づいて利用できます。
InstagramアカウントとSalesIQをリンクさせ、即座にフォロワーからの質問の通知を受け取って返答できます。*このチャンネルは、自国のルールや規制に基づいて利用できます。
Facebook Messengerにより、シームレスに顧客をサポートし、ビジネスのFacebookページを訪問する新規見込み客とやり取りします。*このチャンネルは、自国のルールや規制に基づいて利用できます。
WhatsAppビジネスとSalesIQアカウントを連携し、迅速なサポートの提供範囲を顧客が愛用するインスタントメッセージチャンネルに拡大します。*このチャンネルは、自国のルールや規制に基づいて利用できます。
顧客とLINEで連絡を取ることで、スムーズな顧客サポート体験を提供できるようになります。*このチャンネルは、自国のルールや規制に基づいて利用できます。
SalesIQとWeChatアカウントを統合することで、リーチを拡大し、見込み客や顧客を支援します。
サイト訪問者とそのステータスの一覧を、定義済みの条件に基づき、さまざまな優先レベルで4つの区分にグループ分けし、リアルタイムで確認できます。
選択した条件に基づいて分類されたサイト訪問者の一覧をリアルタイムで表示します。追跡の上限を超えた場合は、追加料金で延長できます。
サイト訪問者を特定のオペレーターに割り当てるのに設定できるルールの数。
独自の基準に基づき、見込み客が営業を受け入れる段階にあるかを評価できます。
業界、会社規模、従業員による訪問回数などの基準に基づき、B2Bの見込み客を優先順位付けするルールを設定できます。
組織の名前、規模、所在地、業界、ソーシャルメディアプロフィール、組織がすでに使用している技術など、訪問者の組織に関する詳細な情報を、外部サービス連携なしで取得します。
Webサイトを訪れたすべての訪問者とその情報について、概要を確認できます。
フォローアップに使用できるメールアドレス、電話番号など、連絡先情報を残した訪問者の一覧を取得できます。
従業員が貴社とチャットを開始したすべての会社の一覧を、豊富な会社情報と併せて入手し、B2Bの連絡先をかんたんに管理できます。
[People]タブのデータをcsvファイルやxlsファイルにエクスポートできます。
担当者チャット画面内で、Zohoアプリ/外部サービスアプリやデータベースからの顧客データを閲覧、更新できます。
ブランド固有の外部サービスアプリやデータを、関連ブランドにマッピングできます。
フォームコントローラーを使用し、ウィジェットに表示するデータ項目とその具体的な操作内容を作成し管理できます。
Webhookを設定し、オペレーターや部署の変更など、組織構成の変更に関する最新情報を受信できます。
Webhookを設定し、チャット開始後の顧客データの変更や、顧客情報の更新などに関する最新情報を受信できます。
サイト訪問者数、頻繁にアクセスされているページとトラフィックソース、チャット数、オペレーターの稼働率で構成される日次レポートを受信トレイに直接配信します。
ソース、訪問者、チャット、オペレーターの統計などのサイトトラフィックを示す週次レポートを定期的に受信トレイに配信します。
訪問者の統計と位置情報、頻繁にアクセスされているページ、行動、チャット、オペレーターのパフォーマンスなどを毎月まとめたレポートを受信トレイに直接配信します。
チャット数、平均応答時間、オンライン時間とアイドル時間、訪問者の統計など、リアルタイムの詳細な統計をSalesIQポータル内で確認できます。
オペレーターのチャットや通話をリアルタイムでモニタリングして、顧客とのコミュニケーションがあらゆる面で基準を満たしていることを確認できます。
Zoho SalesIQとZoho CRMアカウントを連携することで、部門では顧客データベースをすぐに利用できます。
Zoho SalesIQとZoho Deskアカウントを連携することで、部門では顧客サポートにおけるすべてのやり取りをすぐに確認できます。
顧客はチャットウィンドウから直接予約でき、スタッフはSalesIQ内で直接すべての予約を閲覧、管理できます。
顧客がWebサイトのチャットウィンドウから直接支払えるようにします。サポートされている支払ゲートウェイは、Stripe、Authorize.net、2Checkout、Forte、Razorpay、Paytm、PayTabsです。
ユーザー側の画面を共有することで、リアルタイムでのリモートサポートセッションを行えます。すべてのプランで、1ユーザーにつき1日1セッションまで無料で利用できます。
Zoho Analytics連携により、Zoho SalesIQのレポートから実用的な洞察を引き出せます。
メールキャンペーンからWebサイトにアクセスした訪問者を追跡し、有望な見込み客をSalesIQから直接、適切なメーリングリストに追加できます。
Zoho SalesIQダッシュボード内にあるSalesforce CRMデータを活用して、営業活動とサポートを強化できます。
Google翻訳をSalesIQポータルに接続することで、チャットを100以上の言語にリアルタイムで翻訳できます。
Zoho SalesIQとMailChimpアカウントを連携することで、マーケティングメールや対象を絞ったキャンペーンから、Webサイトが受信したトラフィックを特定できます。
Zoho SalesIQとZendeskアカウントを連携することで、体系化された1つのデータベースに記録される、サポート関連のやり取りを網羅的に把握できます。
組織、業界、事業規模、年間収益など、すべての訪問者の詳細情報を完全に把握できます。
組織、業界、事業規模、年間収益など、すべての訪問者の詳細情報を完全に把握できます。
SalesIQから直接、見込み客や顧客の電話番号に電話を発信できます。RingCentral、Jive、Amazon Connectなど、106の主要クラウド電話連携プロバイダ連携に対応しています。
Mac、Windows、UbuntuデスクトップでZoho SalesIQを使用すると、ブラウザーの種類に関係なく操作できます。
Zoho SalesIQモバイルアプリを使用すると、オペレーターはモバイル端末で顧客とチャットができます。
訪問者、顧客の行動、人気のあるページ、業績上位部署などに関するライブフィードを読みやすいグラフやチャートとしてApple TVやAndroid TVの画面に表示します。