ユーザーごとに選べるフレキシブルなプラン
1つの組織内で、ユーザーごとに異なるプランを選択できます。
メールだけで十分な社員にはMail ライト、多くの機能が必要な社員にはWorkplace プロフェッショナル。
必要な社員に、必要な分だけ。だから無駄がありません。
他社製品の場合
全員同一プラン → 10名で月額 ¥16,000
Zoho Workplace の場合
プラン組合せ可能 → 10名で月額 ¥3,96075%削減!
年間で ¥144,480 のコスト削減 → 75% OFF
料金プラン
Mail ライト
メール
5 GB
Mail プレミアム
メール
50 GB
Workplace スタンダード
メール
30 GB
ストレージ
10 GB
特徴
- オフィススイート
- オンライン会議
Workplace プロフェッショナル
メール
100 GB
ストレージ
100 GB
特徴
- オフィススイート
- オンライン会議
- 社内ポータル
(参考) Google WS Standard
メール
2 TB
ストレージ
共有
特徴
- オフィススイート
- オンライン会議
Google Workspaceから Zoho Workplace
へ乗り換えても、業務は止まりません
移行はかんたん4ステップ
データ移行情報の入力
コントロールパネルの移行セクションからGoogle Workspaceオプションを選択し、移行するデータを選択します。
Google Workspaceアカウントの認証
Google Workspaceアカウントを認証し、Zoho Mail で検証します。
移行対象ユーザーの選択
移行を追加し、移行するユーザーとフォルダーを選択して、移行するメールの日付範囲を設定します。
移行の開始
移行を開始したら、Zoho Mail コントロールパネルから移行状況を確認するだけです。
スムーズにいけば、5年分のメールデータ移行もわずか48時間で完了できます
Google Workspace にこんなお悩みはありませんか?
Zoho Workplace が解決します
使わない機能の分まで支払っている。
圧倒的なコストパフォーマンス
フレキシブルプランで、社員ごとに必要な機能だけを選択。最大75%のコスト削減を実現。
ストレージが不足するとすぐに追加料金が発生する。
高い柔軟性
Mail ライトの5GBから、プロフェッショナルの100GB/ユーザー+1TBファイルストレージまで、柔軟に選択可能。
データが広告に利用されていないか不安。
広告表示なし、ユーザートラッキングなし
Zohoは広告事業を一切行っていません。25年以上、データを扱うビジネスに携わったことはありません。
導入後も安心のサポート体制
Zoho Workplace では、専任スタッフによる日本語でのカスタマーサポートの他、さまざまなサポートオプションを用意しています。
導入事例
「オープンな情報共有」が組織を変える
意思決定の早い組織風土をZoho Workplace で実現
課題
長年、国内製のグループウェアであるdesknet's NEOを利用。出先ではメールが見られず、重要な連絡も会社に戻らないと分からない。電話に頼った業務が多く、個人に情報が集中する状態も続いていた。
施策
Microsoft 365やGoogle Workspaceといった一般的なクラウドサービスを一通り検討。中でも、チャットを中心に情報をオープンに共有し、その場で議論して決めていく使い方ができるZoho Workplace の「設計思想」に社風の合致を感じ、導入。
結果
Zoho 製品を通じた社内サポートの充実やナレッジ共有によって、社内問い合わせの電話は約3分の1に減少。仕事の中断が減り、業務のスピードが明らかに変化した。

「Zoho Workplace は当社にとって「魔法のツール」です。やりたいことができる環境が手に入りました」
エッカ石油株式会社 デジタルデザインチーム

「どのプランが適しているか分からない」「契約前に確認したい
ことがある」などお気軽にお問い合わせください。



