ファイルを1か所から管理
1つのツールでチームとファイルに対応できます。メンバー全員に役割ベースのアクセス権を割り当て、ドキュメントを安全に保存、共有、コラボレーションできるようにします。


誰にも邪魔されずに作業
共有ファイルをチェックアウトして、自分が作業している間に他の人に上書きされないようにします。編集を終えたら、そのファイルをチェックインしてコラボレーションを再開できます。

入手できるファイルのバージョンは無制限
すべてのファイルのバージョンを1か所で表示、管理できます。下書きを先頭バージョンにしたり、現在のバージョンを上書きせずに過去のバージョンにロールバックすることができます。
ファイルをよりすばやく見つける
スマートサーチ、データテンプレート、ラベル、お気に入りなどのコンテンツ検出機能を使って、探しているドキュメントをすばやく見つけることができます。
監査証跡の作成
特定の期間にチームファイルに誰が何をしたかを把握できます。フォルダー、活動、ユーザー、日付でフィルタリングし、任意のカテゴリーで活動レポートを作成できます。


全体像を把握する
編集、コメント、共有など、ファイルに対するチームメンバーの活動を表示できます。共有ファイルに誰がアクセスし、どのような操作を行ったかを把握できます。

データ連携
Zohoのドキュメント管理ソフトウェアは、アプリケーションやリポジトリーに分散して企業全体に存在するデータを効率化するための相互運用性のあるプラットフォームです。
いつでもどこからでも仕事ができる
仕事はもうオフィスだけではありません。WorkDriveのデスクトップアプリとモバイルアプリを使用して、どこからでもどんな端末でもファイルを作成したりコラボレーションしたりできます。

エンタープライズレベルのセキュリティーを体験
WorkDriveは、GDPRとHIPAAに準拠し、業界固有の基準(ISO 27001、SOC 2 Type II)を遵守しています。さらに、WorkDriveは2段階認証、データ保持ポリシー、端末管理などの高度なセキュリティー機能を備えています。
選べるストレージ容量
組織ごとに、時間とともに変化する固有のストレージニーズがあります。チームが大きくなったらプランをアップグレードし、シートが不要になったらダウングレードします。
よくある質問
ドキュメント管理ソフトウェアとは何ですか?
ドキュメント管理ソフトウェアは、PDF、画像、音声、動画、スプレッドシート、プレゼンテーション、テキストファイル、CAD図面、スキャンされたドキュメントなどのデジタルドキュメントを、保存、管理、アクセス、追跡するために用いられます。Zoho WorkDriveなら、組み込みのZoho Office Suiteを使ってドキュメントを作成したり、ツール内の画面や音声、動画を記録して、セキュアに保存したりできます。
ドキュメント管理ソフトウェアのメリットは何ですか?
ドキュメント管理ソフトウェアを使うと、あらゆるドキュメントを一元的に管理することができ、いつでも、どこからでも、ファイルにかんたんにアクセスしたり、ファイルを管理したり、誰とでも共有したりできるようになります。バージョン管理、リアルタイムコラボレーション、ファイル共有、ファイルの詳細検索などの機能や、ファイル編成機能により、ドキュメント管理の効率が改善されます。
ドキュメントはどこに保存されるのですか?クラウドベースのシステムでしょうか、それともオンプレミスですか?
ドキュメント管理ソフトウェアは、クラウドベースシステムとオンプレミスのいずれでも利用できます。たとえばZoho WorkDriveはクラウド上で運用されるため、ユーザーはインターネット接続があれば、すべてのシステム、すべての場所からデータにアクセスしたり、データを保存したりできます。クラウドベースのシステムを選べば、インフラストラクチャーの費用を削減できるだけでなく、ドキュメント管理の柔軟性や信頼性を向上させられます。
ドキュメント管理ソフトウェアはどの程度安全ですか?
ドキュメント管理ソフトウェアでは、強化された制御やセキュリティー手段によって機密データを管理できます。アクセス制御機能により、組織は特定ユーザーだけがアクセスできるように制限し、データに対する制御を維持できます。端末管理、2段階認証、暗号化、業界固有の規制やデータ保護標準への準拠などの高度なセキュリティー機能により、情報管理のための安全性の高い空間を提供します。
ドキュメント管理ソフトウェアを使ってドキュメント上でコラボレーションできますか?
はい、ドキュメント管理ソフトウェアでは、ファイル上でリアルタイムのコラボレーションを円滑に行うことができるため、地理的な場所にかかわらず、分散したチームが結集するための理想的なプラットフォームとなります。複数のユーザーがドキュメントを同時に操作したり、変更を追跡したり、コメントを追加したりしてソフトウェア内で直接フィードバックを共有できます。
ドキュメント管理ソフトウェアを他のツールやアプリケーションと連携させることはできますか?
はい、ドキュメント管理ソフトウェアは情報フローを効率化するために、他のツールやアプリケーションとの連携機能を提供しています。企業はドキュメント管理ソフトウェアとCRM、チャットアプリ、デジタル署名ツールを連携させてワークフローを作成することで、アプリ間のデータのアクセス性を強化し、生産性を向上させられます。






